about meals
食事を通して体に寄り添い、明日を創る
私たち丸亀給食センターは、食事は単にお腹を満たすものではなく、人の体と心を支える大切な基盤だと考えています。毎日の食事があるから、元気に働ける。安心して暮らせる。笑顔が生まれる。私たちは、食事を通して、お客様の明日につながる時間を支えていきたいと考えています。
丸亀給食センターの
食へのこだわり
point.01
おいしい、健康。
体をつくる食事であること
地産地消を大切にし、旬の野菜を中心に、自社スタッフの管理栄養士が栄養バランスを考えた献立を作成しています。ただ「栄養がある」だけではなく、毎日食べても無理なく続けられることを大切にしています。主菜・副菜をバランスよく組み合わせ、年齢や利用シーンに応じて、量や味付けにも配慮しています。お弁当、給食、パック給食のいずれにおいても、健康に配慮した食事づくりを基本にしています。
point.02
感謝・ふれあい・喜び。
食事は人と人をつなぐもの
私たちは「おいしかった、ありがとう」という一言を、何よりの励みとしています。日々の何気ない会話や、食事の時間に交わされる表情の変化から、その日の体調や気持ちを感じ取れることもあります。だからこそ、常にお客様とのコミュニケーションを大切にし、一人ひとりに寄り添うサービスを心がけています。食事を通じて生まれる、感謝・ふれあい・喜びを、これからも大切に育てていきます。
point.03
地元香川とともに。
地域に根ざした給食づくり
丸亀給食センターは、香川の地で創業して以来、地域の皆さまとともに歩んできました。地元食材の活用や、教育機関との連携、介護福祉施設・企業・学校など、地域のさまざまな現場に合わせた給食提供を続けています。地元の人が、地元の人のためにつくる食事。それが、私たちの変わらない姿勢です。